旧江戸川徘徊(gengen33の隠し湯)

私は旧江戸川の分岐点の近くに住んでおります。

このポイントからみると前方に大きな煙突が見えます。

この煙突は江戸川清掃工場のものですが、隣接して熟年者の施設もありまして私も昨年から利用資格を得ておりますのでブラブラと歩いて施設内の大浴場を探索のために徘徊開始なのです。

ちょうど我が家からだと一駅分ほどの距離ですし、旧江戸川沿いの遊歩道を歩いていけるので、軽度のウオーキングとゆったりした大浴場の入浴は、最近始めた赤パン草ラグビーの練習のあとの脚の筋肉の休息にもってこいですよね。

この清掃工場は建て替え計画があるようでして周辺の道路の整備工事と新たな公園の工事をしておりました。

施設に入ると玄関の脇に足湯もありました。

この足湯は風除けもありましてなかなかいい感じなのです。

施設内の大浴場も10時から16時まで利用可能です。土曜日の草ラグビーの練習の後に脚の筋肉の疲労が月曜日以降に出てくる(筋肉の回復が非常に遅い)ので週の初めの午前中にブラブラ歩いてこちらの大浴場を利用したら体調管理も万全になります。

”gengen33の隠し湯” を見つけちゃいましたわ。


自家製トースト

ちょっくら走ってきたんで、これから遅い朝食なんです。ガッツリ食べて、どすこい赤パンラガーを目指すことにしましたので朝食も一工夫です。

いつもは食パンにスライスチーズを載せてトーストするだけですが今日はオイルサーディン(オリーブオイル&ガーリック)を添えてそれからこのところマイブームのマルちゃんのスープワンタンもつけました。

どうです? ガッツリになったでしょう。このサーディンの缶詰めはトーストによく合いますね。

突進してくる巨漢に怯まずに真正面からガンガン当たるコシトララグビー(水大ラグビー)。これを草ラグビーの最終章でやりたいのです。20代に痛めた左膝の調子はまだ4割くらいしか戻ってませんがガッツリ食べて寒いうちは焦らずによく脚の筋肉をのばしておこうと思っています。


丹波大黒大豆の甘納豆

WINマシンとMacbookで並行して作業をしてたら脳みそが疲れました。なもんでちょっとコーヒーブレークなのです。

先日、秋川高校の先輩で蒲田の有名な甘納豆屋さんのお宅の工場で行われた新年会に参加した時に、ついでにお年賀用に甘納豆を購入しました。そうしましたらこの丹波大黒大豆の甘納豆を2袋もおまけで頂きました。

オマケでいただいた丹波大黒大豆の甘納豆です。岡山県産だそうです。ちなみに後ろのパソコンの画面でボールを持ってるラガーは20年前の私です。

こちらはお気に入りの器に盛り付けした甘納豆の画像です。この甘納豆はしっとりしてベタつかず絶妙な味わいがあります。

本日のコーヒーのお供はこれにしようと思います。蒲田の谷口商店は創業昭和2年で先輩は3代目当主なのです。老舗の味を噛み締めます。


ホーンブロワー外伝

私はホーンブロワー大好き人間です。

シリーズの10数冊の文庫本を何度も読み、DVDBOXも2つ持っております。

今日はお休みで本棚のHTML5やプログラム関連の本を整理してたら、このホーンブロワーシリーズの訳者の方が南冥を舞台に書いた2冊の本を見つけました。本棚整理は中断して夢中になって読み始めています。

やっぱ、ホーンブロワーはどこから読んでも面白い!!

来年から新しいことを始めるのでバタバタしてますが、正月にはのんびりと “海軍士官候補生” から読み直そうかな、、

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タイとサーモンとマグロのカルパッチョ

娘がクリスマスやバレンタインの時は忙しいので我が家は数日遅れのクリスマスです。

締めはアイスクリームケーキでしたが、今回は娘がカルパッチョを作ってくれました。

我が家では私は晩酌の時に刺身をよく食べるのですが子供たちはあまり食べないのです。でも今日は家族全員で他のものは食べないで無言でこのカルパッチョに集中しました。

家内と娘はオレンジベースのリキュールのカクテルを作って飲んでいました。私は白ワインを飲んで即ボトル1本空けました。そして愚息は麦茶でバクバクとひたすらにカルパッチョを食べていました。

なかなか家族が揃うことがないのですが今日は楽しいひと時を過ごすことができました。

家内のお土産(ちょっとびっくり編)

家内が昨晩こんなモノを買ってきました。

蓋を開けたらお湯をかけなくてもスープが入っているみたいで油揚げも美味しそうです。

私は赤いきつねを食べることにしました。あれれ、蓋が食べられるゾウ。

スプーンで食べるんかいな。

油揚げはシュー生地。カマボコが白チョコ。揚げ玉はスイートポテトだわ。

、、と言うことでこれはカップ麺風のケーキだったんですね。ちょっとビックリでした。





吉見のキャップ

私の母校の水産大学校の生協で販売されていたいわゆる ‘生協グッズ’ です。

 

10年以上前に同窓会の当番幹事になった時に、京浜支部の集まりで大学生協に問い合わせて、取り寄せて販売したものの一つで私もとても気に入り購入しました。他のキャップと一緒に寝室の壁に掛けて放置しておりました。

Facebookの顔アイコンの画像を今までは似顔絵や草ラグビーのヘッドキャップを被ったものにしていましたが、M禿げが隠れてちょうど良いので、ホコリだらけのこの帽子をチョイスしたんです。

これもその時にゲットしたモノです。どうですか。ラブリーですよね。これも放置して忘れてたんで未使用ですわ。

在学中は丈夫な帆布で作られたサンドバックを小さくしたような水大バッグがお気に入りでした。白地に水大マークがプリントされただけのシンプルなものでしたが、まだ売ってるんだろうか?

なければ復刻版がホチイなぁ、、

秋葉原の狸さま(ひとりこたつゲットだぜ)

少し前に “ひとりこたつ” をネットで見つけました。私は冬になると少し幅広で少し足高のこたつで胡座をかいて、パソコンを使っての作業をしておりましたが、これならリビングのテーブルを使って普段通りにWEB屋のお仕事ができてしまいます。こたつで胡座をかいていると姿勢も悪くなりますよね。

そこでこの “ひとりこたつ” に興味津々でしたが残念ながら秋葉原のレアモノショップで販売されているモノはすぐに完売されたようで注文しても納品が来年の1月になるとのことで半ば諦めていたのです。

ところが数日前のそのレアモノショップのサイトで “最終入荷、100個限定で店頭販売中” という記事を見つけました。うまい具合に今日は休日でしたので、徘徊がてら秋葉原に出掛けたのです。

私は都営新宿線の通勤定期を持っていますので秋葉原に行く時には岩本町駅で下車して、昭和通りを歩くのですが、今日はガラリと気分を変えて内側の通りを徘徊しました。下の画像の中央の奥に高速道路が見えますがそこが昭和通りなのです。

途中でヘンな狛犬のいる神社がありました。

その時はレアモノショップの場所がいまいちわかっていませんでしたし、“ひとりこたつ”のことで頭が一杯でしたからその神社は遠くからスマホで写真を撮ってすぐに通り過ぎました。

途中にこんなところもありました。その少し先に行くとレアモノショップを見つけました。

そしてお目当のブツもしっかり店頭に置いてありました。

お店の方に、娘にも今度買おうかと在庫を聞いたら店頭にあるものと倉庫に少し残っているだけとのことでした。

お目当のブツをゲットしたので大満足で駅前のロータリーでガードレールに寄り掛かり暫しの間、ここいら辺も変わったなぁと感慨に耽っていましたが、先程のヘンな狛犬みたいなものが急に気になってきました。そこでもう一度行ってお詣りをしてその狛犬みたいなものを確かめることにしました。

さっきのお釣りの小銭を全部お賽銭にお詣りをして、しっかりと先程の狛犬みたいなヘンなものを撮影しました。

さらに接近してもう1枚。

手元に抱えている大きな桃のようなものは、この狸さま自身の”おいなりさん”のようにも見えるのですが、ここではあまり深く触れずに、ご利益があるかもしれないので軽く撫で撫でして帰ってきました。

目的のレアモノもしっかりゲットしました。

これでこの冬はWEB屋さんのお仕事も捗ることになるでしょうね。今日の秋葉原徘徊はスゲー楽しかったかも。



クロノグラフ

先日30代前半からずっと使っていた時計のベルトが、歩いてる時にピンが折れて切れてポトリと落ちました。

そこで、ドンキで電池交換不要のシンプルなソーラー時計を購入しました。ライスワークの時には、休憩時間が気になりますからとても重宝してます。

実は今度の土曜日にHTML5の勉強会をやります。自分がどれだけ話してられるか測っておきたくなりまして、アマゾンでストップウオッチ付きの時計も購入しました。

箱入りでなんか大袈裟な感じなのですが送料込みで2000円ちょっとでした。スゲー分厚く、普段は使いそうもないですネェ。

新しいことを始めるんで、ちょっといいモノを新調したんですよね。ちょっぴりワクワクしております。


家内と娘のお土産(京都編 Part2)

お菓子は餡入りの八ツ橋をリクエストしておりました。

それ以外にも色々と買ってきてくれました。

これで当分の間ティータイムのお菓子はバラエティ豊かになりそうです。

そして最大のお楽しみは地酒なのです。

2本買って来てくれたのですが、蓋のところが凝っている右のほうは左のお酒の倍のお値段だそうです。確かに飲み比べるとその差は歴然としておりました。

おつまみの刺身はソーダカツオで娘がスーパーで買って来たモノですが、流石に元魚河岸小僧の娘だけあってアブラの乗ったモノを買って来ました。これがまた、冷の清酒に合うんだよなぁ。グイグイといけちゃいます。

愚息は晩酌の時にいつもクダを巻く父親を小さい頃から、ずっと見てきたせいか勧めてもお酒は絶対呑みません。娘の方はかなりイケるようですが、、

ということで愚息抜きの3人でこの地酒を楽しく美味しくいただきました。旅行に一緒に行けなくとも、非常に楽しいひと時を過ごすことが出来きたのです。これはちょっとじゃなくてだいぶいいゾウ。