家族のお土産

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月曜日は毎週仕事がお休みでお家で本を読んだり、左膝のリハビリ運動をしたり、藤沢周平原作の時代劇 (闇の歯車) の録画を見て過ごしました。

家族は皆出かけていました。夕方になってまずは息子。そして家内。最後に娘が帰宅したのですが、なんか皆揃ってゴソゴソコソコソした感じの帰宅でした。

私は火曜日から金曜日までは遅番の仕事をしているので、自宅を15時ごろ出て23時ごろ帰宅します。それで月曜日だけは家族揃って晩御飯を食べますが、今日は家族からのお土産がありました。

日本酒は息子のお土産。ちょっと甘めの魚沼讃水の純米吟醸。
つぼ膏とバンテリンの湿布は娘のお土産。
ケーキは家内からのお土産なのです。

そうだ翌日は私の誕生日なので1日早いお誕生会だったんです。

2種類の湿布薬は私が毎晩夜中にオシッコに行くときに “痛て痛て” と言いながら家中を徘徊するのでだと思うのです。

誕生日はいくつになってもいいもんだ。

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