投稿日: 2026年2月1日2026年2月1日 投稿者: gengen33フォトエッセイ「昭和の終わりの風景」について このところ毎日、テキトーに続けてきた「Gの徘徊」の築地フォトエッセイは、 昭和の終わりの空気をたどる旅として、 ひとつのまとまりに近づいてきました。 勝鬨橋、築地、晴海通り、そしてあの頃の街の匂い。 これらの風景は、いずれ“章”として再編集していくつもりです。 これからも、ゆっくりと太らせていきますので、 どうぞ気長にお付き合いください。
楽しみやなぁ。待ってるで!