フォトエッセイ「昭和の終わりの風景」について

このところ毎日、テキトーに続けてきた「Gの徘徊」の築地フォトエッセイは、

昭和の終わりの空気をたどる旅として、

ひとつのまとまりに近づいてきました。

勝鬨橋、築地、晴海通り、そしてあの頃の街の匂い。

これらの風景は、いずれ“章”として再編集していくつもりです。

これからも、ゆっくりと太らせていきますので、

どうぞ気長にお付き合いください。

“フォトエッセイ「昭和の終わりの風景」について” への1件の返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA